【最強の口内ケア】歯科医師の3割が使っている歯磨き粉と必須アイテム!絶対にチェックして下さい!

2019年1月5日

スポンサーリンク

歯磨きは投資!絶対にケチらないことをお勧めします。

どうも、だらはです。

以前、「歯磨きしなかった事で200万円失った男の末路」として私に降りかかった不幸を紹介しましたが、それ以降から再調査を重ね、追加で良いアイテムを見つけましたので改めてまとめたいと思います。

本当にお勧めしたいと思えたアイテムですので、良ければ参考にして頂けたらと思います。

随時追記していきます。

マウスウォッシュ:虫歯と歯周病に効果があるL8020乳酸菌の「ラクレッシュ」

近年、L8020乳酸菌が歯周病と虫歯の抑制に効果があると照明されました。

研究では、L8020乳酸菌と接触30分後に、虫歯菌の99.9%以上が減少したそうです。

是非口内ケアに、L8020乳酸菌が配合されたマウスウォッシュをご利用ください。

↓↓詳しく見てみる↓↓


歯磨き粉:普段使いは「チェックアップスタンダード」

歯科医師の3割が使っている歯磨き粉チェックアップスタンダード。

歯科用の歯磨き粉なのでドラッグストアなどでは販売されておりません。

フッ素配合濃度が高く、低研磨性でコスパが魅力です。

大抵の歯磨き粉のフッ素配合濃度は900ppm程度ですが、この商品は1450ppm。

日本国内では1500ppmが上限値なので、ほぼ限界まで配合されていることが分かりますね。

↓↓詳しく見てみる↓↓

歯磨き粉:美白には「プレミオ」

私は小さい頃から珈琲を愛飲しているのが悪いのか、気付いたら歯が黄色でした。

研磨剤の含まれた歯磨き粉を使っても色が白くなりませんでしたが、結婚式前から「プレミオ」を使い始めて、今では歯が白くなりました。

「プレミオ」は研磨剤を含みませんし、逆にエナメル質を補強してくれるとのことで美白歯磨き粉としては1番お勧めしたい商品です。

↓↓詳しく見てみる↓↓

フロス:歯間の広さに合ったものなら何でも良し

ブラッシングだけではプラークの除去率は6割、フロスも利用もすると8割以上だと言われています。

小林製薬の糸ようじは使いやすく歯間が狭い人にもお勧めです。
糸巻タイプはコスパが良いのですが、手が汚れるので個人的にはお勧めできないです。

↓↓詳しく見てみる↓↓

ガム:歯科専用キシリトール100%ガム

キシリトールは虫歯を予防しますが、市販のガムはキシリトールの含有率が多くて50%程度です。
(例えば、ロッテキシリトールガムは44.8%です。
キシリトールの含有率=キシリトール(7.4g)÷炭水化物(16.5g)×100 = 44.8%で計算出来ます。

歯科専用のガムはキシリトール含有率が100%なのでより効率的です。

↓↓詳しく見てみる↓↓

スポンサーリンク

Posted by だらは